2009年10月20日

壁]д`)ウッカリ

ウラでイロイロ仕組もうと思ったら他の事を大分忘れてました。
ということで久々の書き込みですだ。

東京に戻ってからというもの、すっかり運動をしなくなりましたな。
チャリ通もなくなってしまったし…
この私が太り始めております。
人生初、60`台の自分を見ました。
何か対策をたてなければ…

はてさて、それほど本を読まないワタクシでございます。
薦められるような本はあるだろうかな…
とりあえず手近にあったのが、
「私の愛するイタリア料理」
「トコトンやさしいコストダウンの本」
「Vitamin Bible」
んー、仕事を頑張りながら料理の腕を磨いてカラダに優しくなろうとしてる感じか。
この組み合わせはアレか、一括りにしたら「コンカツ」的な何かなのか。

さて、マジメに本の紹介をするか。
とはいったものの、他に目に付くのは主にマンガばかり。
いいか、私の部屋のマンガ達の一部を紹介してあげよう。

・JOJOの奇妙な冒険
日本人ならドラえもんとJOJOくらいは知っておくべきであろう。
次がどうなるか気になってしょうがない展開と、
読むとついつい日常で使いたくなるセリフがイイトコロ。
読んだことのないアナタ、貸しますよ。

・七色いんこ
何でも演じてしまう怪盗「七色いんこ」。
役者として舞台に立つ傍ら、客から金目のものをくすめとる。
っていう設定が好きな手塚作品。
この作品に出てくる舞台はチョット見てみたくなる…

・電影少女
桂正和の初期の名作。
昨今の少年ジャンプでは掲載できない程度のエロ表現あり。
恋愛モノはある程度ドロドロしてる方が好きなんです。

・ゆびさきミルクティー
よりドロドロした我が心のバイブル。
アニマルで連載していることと作者の変態性が加わって、内容は大分暴走気味。
内容に問題があったのか作者が何かやらかして捕まったのかしらないけど、
数年休載してたのが今月の23日からやっと連載が再開で単行本も出るんだとさ。
買うのが恥ずかしいキミやボクは貸してあげるぞぅ。

…あとは何かよくありそうなヤツばっかりだな。
一般家庭と違うのは田中圭一やら尾玉なみえやら、サイテー漫画家の作品が転がっているくらいか。
こうやって部屋にあるマンガを見返してみると、なんとマトモな作品の少ないことか。
如何に私がマンガというものに悪影響を受けて育ったかがよくわかる。

しかしながら、本に限らず長いこと身近に置いているモノっていうのは、
無意識のうちに自分を守るための城壁のような役割をしているのかなとか思ってみる。
そんな作品たちに救われた事実もあったりするのだ。
posted by Gotta2 at 02:19| Comment(0) | 壁]д`)コッソリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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